BearCatのモバイルと音楽のある生活

X01HTと音楽とPCに関する話題。 WindowsとWindows Mobileでのプログラミングも。

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IE8

Internet Explorer 8 、早速インストールしました(人柱というほどでもない...)。
重いとの評判だった(そして実際に重かった)IE 7 はスキップして、いきなり IE 8。
IE 8 は IE 6 と比較しても表示はかなり高速。
また、「互換性表示」という機能を有効にしていれば、とりあえず表示の問題は回避されているようです。
それにしても、この変な日本語なんとかならないのか┐(´ー`)┌

これまで、FireFox で表示できなかった場合は、IE で表示し直しなんて面倒な作業をしていましたが、IE 8 だけで何とか使い物になりそうです。

Canon Easy-WebPrint が利用できなくなったのは悲しいですが、最近は印刷しないで PrimoPDF で PDF化して保存なんてことをしているので、まあ実害は無いでしょう。

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2009年03月24日 トラックバック(0) コメント(0)

X05HT でもピアノ 第三弾?

先日見つけた Omniano というソフトについて「1オクターブ表示であまり実用性はありません」とか書いていましたが、最新のバージョン 0.9.12.0(3/3現在)では 2オクターブ表示が可能になっています。

しかも、ドラム セットまで追加されている模様。

早速インストールしてみました。



起動画面で楽器の選択、オプション画面の表示ができるようになっています。
Omniano 0.9.12.0 - 起動画面
ちなみに、このバージョンではフルートとギターはまだ実装されていません。



さて、ピアノ画面。
Omniano 0.9.12.0 - ピアノ画面

2オクターブ表示で、充分指で操作できるサイズです。
コードをならすこともできますが、このバージョンでは同時発音2音まで。
コードの確認には、4音欲しいところです。



ドラム画面はなかなか凝った画面で、音色を変えることもできます。
Omniano 0.9.12.0 - ドラムセット画面



オプション画面の一部。
Omniano 0.9.12.0 - オプション画面

"Threading sound"はデフォルトでは OFF ですが、ON にすると発音の鈍さがいくらか解消できます。



ここまでくると、結構面白いかも。
実用性はさておき、X05HT でこんなソフトが動くだけで嬉しかったりします。

2009年03月04日 トラックバック(0) コメント(1)

X05HT でもピアノ 第二弾

前回見つけたピアノ ソフト(という呼び方でいいのか?)"Omniano"はデザインは良いのですが、なにぶん鍵盤が1オクターブ分しか表示されず、辛いところがありました。

で、今回見つけたピアノ ソフト(この呼び方でいいや...)"JB Piano"はなんと一画面で4オクターブ分が表示されます。
JB Piano

しかし、指で操作するのは、もはや不可能o(_ _)o

2009年03月02日 トラックバック(0) コメント(0)

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